アメリカの関税率を8月1日から15%にするという日米交渉は、合意文書もない口約束で、日本側とアメリカ側の説明が大きく食い違っている。関税をかけるのはアメリカなので、税率を決めるのはアメリカ側の解釈である。ラトニック商務長官の説明はこうだ。
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「日本が80兆円投資して、その利益の9割がアメリカに行く」の件、
『80兆円は日本の民間企業が出すから問題ない!』
とXで騒がれてるらしいんですが、ラトニック商務長官が言うにはどうも違うらしい🤔pic.twitter.com/Hj2WhsBN3o
— SOU⚡️仮想通貨 / ビットコイン (@SOU_BTC) July 25, 2025
FOXニュース
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