日本経済の見えない真実 低成長・低金利の「出口」はあるか
今年、私のブログで紹介した本の中から、今年出た本の個人的ベストテンをあげてみた。
  1. 門馬一夫『日本経済の見えない真実』
  2. ブライアン・ヘア他『ヒトは<家畜化>して進化した』
  3. チャールズ・グッドハート他『人口大逆転』
  4. スティーブン・クーニン『気候変動の真実』
  5. エマニュエル・トッド『我々はどこから来て、今どこにいるのか? 』
  6. 島田裕巳『日本の宗教と政治』
  7. マイケル・シェレンバーガー『地球温暖化で人類は絶滅しない』
  8. 森田長太郎『政府債務』
  9. 設楽博己『縄文vs弥生』
  10. 河野龍太郎『成長の臨界』
続きはアゴラ