衆議院議員、秋本真利の私に対する損害賠償請求訴訟の第1回口頭弁論が、きょう東京地裁で行われた。これは以下のツイートなどが、彼の名誉を毀損していると称する訴訟である。


この一連のツイートは週刊新潮の次の記事に対する論評だが、秋本は記事の中で1800万円の政治献金を受け取った事実を認めている。

私のツイートはそれを論評しただけだが、秋本は開き直っている。これは批判を威嚇して論評を封じようとする、悪質なスラップ訴訟である。

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