麻生副総理のコロナについての答弁が話題になっている。

数字は不正確で、フランスは100万人あたり443人、アメリカは327人、イギリスは580人だが、日本は7人。EUと北米のコロナ死亡率が日本と2桁違うことは間違いない。その違いの原因が「民度」だというのは麻生氏独特の皮肉だが、いいポイントを突いている。

続きはアゴラで。