先週、3年半ぶりに福島第一原発を見学した。以前、見学したときは、まだ膨大な地下水を処理するのに精一杯で、作業員もピリピリした感じだったが、今回はほとんどの作業員が防護服をつけないで作業しており、雰囲気も明るくなっていた。福島第一にも日常が戻ってきたのだ。


大型休憩所の食堂(東電HPより)

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