FRBが適切に仕事をしていたら(そうではなかったが)、株式市場は5000〜10,000ポイント上がり、GDPは3%ではなく4%をはるかに上回っていただろう。量的引き締めはキラーだった。FRBは正反対のことをすべきだった!

トランプ大統領が、FRBへの介入を強めている。理事にB級の身内を2人指名しただけでなく、パウエル議長にも利下げを要求している。Economist誌も、カバーストーリーで中央銀行の独立性が失われることを警告している。

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