集団的自衛権の思想史──憲法九条と日米安保 (風のビブリオ)
アゴラの書評欄では今年120冊以上、私の個人ブログでは約90冊の本を書評したが、そのうち今年の新刊で私の書評した本のベスト10ランキングは、次の通り。それぞれの本についてのコメントは、リンク先の記事を見ていただきたい。
  1. 篠田英朗『集団的自衛権の思想史』
  2. 國重惇史『住友銀行秘史』
  3. デヴィッド・グレーバー『負債論』
  4. 墓田桂『難民問題』
  5. Erixon & Weigel "The Innovation Illusion"
  6. 阿川尚之『憲法改正とは何か』
  7. John B. Judis "The Populist Explosion"
  8. 岡本隆司『中国の論理』
  9. アルビン・E・ロス『Who Gets What』
  10. 春名幹男『仮面の日米同盟』
続きはアゴラで。