情報通信政策フォーラムでは、情報通信産業の制度・政策の問題点、および周波数オークションの導入やコンテンツの国際化、マルチユースを前提とした著作権のあり方を議論するシンポジウムを開きます。

日時:3月15日(月曜日)13時30分~16時45分(13時受付開始)

13:30:開会挨拶 山田 肇(東洋大学教授、ICPF副理事長)
13:35:パネル討論1「新たな時代の電波政策」
 鬼木 甫(情報経済研究所所長)
 夏野 剛(慶應義塾大学特別招聘教授)
 山田 肇(東洋大学教授)
 モデレータ:金 正勲(慶應義塾大学准教授)

15:15:パネル討論2「新たな時代のメディア・コンテンツ政策」
 砂川 浩慶(立教大学准教授)
 福井 健策(骨董通り法律事務所パートナー弁護士) 
 森 祐治(株式会社シンク代表取締役社長)
 津田 大介(メディアジャーナリスト)
 モデレータ:山田 肇(東洋大学教授)

16:40 閉会

場所:大手町サンスカイルーム(大手町2-6-1)朝日生命大手町ビル24階

参加費:2,000円(会場費) ※ICPF会員は無料
 ※ニコニコ動画、Twitterなどでの生中継を予定しております。
定員:180名 ※定員に達し次第、受付を終了いたします。
お申し込み受付:申し込みフォームよりお申し込みください。